花粉症対策に2年前から愛用している、桜のつくし飴!
なんでも つくし が花粉症に良いらしいです・・・
そうです、つくしです。

頭をはたけば煙(胞子)は出るし、強く引っ張ると分解してしまう。
いったいこの つくし のどこに、
花粉症を抑えるパワーが秘められているのでしょ・・・?
春になれば、近所にわんさか生えていますが、
ご近所に居るほとんどの犬の散歩道なので、
違うエキスがありそうで食べれません。(笑)
ともあれ、つくし飴は2年前にメディアで報道されてから、一躍有名になりました。
漢方薬などの製薬会社「池田薬草」(徳島県池田町)が発売しています。
技術は日大が開発し、特許も申請中だそうです。
きっかけは日大文理学部の島方洸一学部長(62)が趣味にしている山菜採り。
自身が重度の花粉症だった島方氏が98年春、
採ってきたつくしを調理して食べたところ、症状がピタリと止まったという事でした。
私もかなり重症の花粉症だったので、2年前に1つ試しに買ってみました。
当時は、桜のつくし飴 では無く、
つくし飴という名称で確か2,500円ぐらいでした。
しかも、送料も必要で合計3,500円弱くだった記憶があります。
でも現在では、1,000円程度で、しかも送料無料で買えちゃうんですね。
消費者にとっては、ありがたいことです♪
効果ですが、ビックリするほど効くというイメージはありませんが、
楽になる事は確かです!
つくし飴をなめて、すぐ効果(20分ぐらい)が感じられるのもいいですね!
お味ですが、やっぱり少し苦いですが、まずくはありません。
お菓子の飴ではないのですから当たり前ですね。
今年も、九州・四国・近畿地方は2月10日ころからの
花粉飛散が予測されているそうです。
嫌ですね~
また、楽天さんからのメールで知ったのですが、
インターパンチ という商品も花粉症対策に人気があるようですね。
「インターパンチ」は、古来から健康づくりに愛用されてきた
4種の植物(カボチャ・オオバコ・スイカズラ・ベニバナ)と、
ビフィズス菌、ラクチュロースを健康に役立つように組み合わせた物らしいです。
この4種類のハーブが、インターフェロン(INF)を誘起し、
ビフィズス菌、ラクチュロースが腸内環境を改善するという事です。
本格的な、花粉飛散の前から取り組むとかなりラクになるらしいので、
かなり気になっています。
でも、ちょっとお高いですね~。
ただ、毎年花粉症対策に注射をしている私ですので、
どっちが得か考えると、注射で痛い目にあわない分、
インターパンチもアリかな~とも思っています。
下記サイトで、もう少し花粉症の情報と対策について勉強してみようと思います。
・日本気象協会の気象情報サイト「tenki.jp」
明日の花粉飛散予報情報
花粉の知識・花粉症対策の お料理レシピ編 暮らしの工夫編
・日本花粉学会
日本花粉学会は、花粉学とこれに関連する科学の進歩、
普及を計ることを目的に1965年に設立されました。
USJ WEBチケットストア
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