知人男性が住むマンションの玄関ドアをけって壊したとして器物損壊の罪に問われ、1審東京地裁で執行猶予付きの有罪判決を受けたタレント、小桜セレナ被告(38)の控訴審判決公判が3日、東京高裁で開かれた。

原田国男裁判長は、検察側立証の柱だった知人男性やマンションに住んでいた女性の目撃証言の信用性を否定し、逆転無罪の判決を言い渡した。
2審では同じサイズの穴のあいたドア模型を使い、小桜被告が穴をくぐれるかを実験。
小桜被告の胸囲が約1メートルあり、くぐるのが不可能だったことが分かり、女性の証言の信用性が崩れた。
巨乳が証拠になるとは、なんとも驚きですね!
小桜セレナさん本人も、、「正義が通ってよかった。今回に関しては胸が大きくてよかった」と話したそうです。
画像でも分かるように、確かに胸大きいですよね。
今回に関しては胸が大きくてよかったとありますが、胸が大きい人は大きいなりに良くないこともあるんですかね?
ネタ元:SANKEI DIGITAL
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